栃木県鹿沼市のビルメンテナンスの磯山ビルサービス

 エアコンクリーニング

Before
After

必要性

エアコン内部の汚れをクリーニングしないまま使い続けると、花粉・カビ・ダニなどの雑菌が繁殖して嫌なニオイを発生さるだけでなく、アレルギーの原因にもなりかねません。
また、天井配置型のエアコンは機器内にいつも水がたまった状態ですから、カビやバクテリアが繁殖しやすくなっています。

エアコンの効きが弱くなっているのは、汚れによる影響が考えられます。定期的な清掃は、カビやホコリによる悪臭や故障を防ぎ、また光熱費も抑えることができます。

こんな症状のときには注意

·  エアコンを付けると、嫌な臭いがする。

·  時間をかけても快適な温度にならない。

·  エアコンに、ホコリがたまっているのが見える。

·  エアコンの送風口から黒く点々とカビらしきものが見える。

·  電気代が以前よりかかる。

·  長期間エアコンクリーニングをしていない。

·  エアコンをつけると咳、クシャミ、鼻水がでる。

汚れの原因

カビ・ホコリ・花粉・ダニ 等

目安

家庭用 2~5年に1回

業務用 1年に1回

 排水管清掃

Before
After

必要性

 排水管清掃は、単に悪臭や害虫を防ぐだけでなく、パイプの劣化を防ぎ、快適な住環境を保つ役割があります。

排水は油分を多く含む事もあり、そういった配水管には汚れが付着しやすくなり、水が流れにくくなっていきます。排水管が老朽化する原因として考えられるのが、毎日の食事から生まれる生活排水、洗面所や浴室から流れる石鹸や洗剤、髪の毛などです。排水管内に汚れがたまると、次第に厚みを増して流れを悪くさせ、ゴボゴボと言った音や悪臭の原因になります。配水管のつまりによる漏水、悪臭や害虫の発生を防ぐためにも、排水管清掃を行い、汚れを取り除く事をお勧めしております。

汚れの原因

残飯・洗剤カス・油・石鹸カス・髪の毛・食材・カビ 等

目安

一般家庭排水 2~5年に1回

集合住宅排水 1~2年に1回

業務用排水 半年~1年に1回

 ガラス清掃

必要性

 手入れの行き届いた窓ガラスはお客様に好印象を与えます。キレイだと視界も広くなり、自然光をたくさん取り込めるので節電対策にも効果的です

放置しておくと水焼け現象などが生じ、簡単には除去できなくなります。

窓ガラスやショーウィンドウは、店舗・オフィスの大切な顔です、常に綺麗にしておく必要があります。

汚れの原因

屋外:砂埃・水垢・手垢・花粉・黄砂 等

屋内:タバコのヤニ・手垢・ホコリ 等

目安

2~3ヶ月に1回

 床清掃

Before
After

必要性

建物の壁面は外観イメージの重要な要素になりますが、床面も同様に大きくイメージ貢献している箇所です。
オフィスビルのエントランス、ロビー、通路など、多くの方々が歩かれる床は、キズやヒールマークがつき易く汚れやすい場所です。

床面を綺麗に保つことで、ご訪問されるお客様に清潔感を与えることができ床も長持ちします。

定期清掃は床材の保護と美観を維持するために行う清掃です。定期的な床清掃で、常に清潔なイメージを保ちましょう。

汚れの原因

土砂・埃・泥・油・ワックスの劣化 等

目安

2~3ヶ月に1回

 カーペット清掃

Before
After

必要性

様々な種類があるカーペットですが、汚れの原因は空中を漂う埃と、人の靴について持ち込まれる土砂。そして、食べ物や飲み物など、日常のさまざまなものから付いたシミが、カーペットの主な汚れです。部屋の入り口付近や、往来の多い場所では、カーペットが真っ黒です。
でも問題はそれだけではありません。カーペット繊維の中は、ダニ等の害虫の温床になっている場合も多々あります。

カーペットクリーニングには起毛効果もあります、起毛することによりカーペットは健康になり美観を維持できます。早めの予防清掃を心がけ、さわやかなオフィス空間を維持しましょう。

汚れの原因

土砂・泥・ホコリ・ゴミ・雑菌・ダニ・微生物・コーヒー等のシミ 等

目安

2~3ヶ月に1回

シミがついた場合は1~3日以内に清掃が必要です。

 貯水槽清掃

Before
After

必要性

 利用者が安心して利用できる水を供給するため、貯水槽は「一年以内ごとに一回、定期に清掃を行うこと」と法律で定められています。(水道法第34条の2)
10トン以上の貯水槽は年1回の清掃が省令で定められており、10トン以下は自治体により、任意という現状です。 貯水槽清掃を行わないために、2~3年で赤さびが沈殿したり、害虫などが侵入し沈殿している例も少なくありません。
長年清掃していない貯水槽タンクは、ものすごく汚れています。 タンクの汚れは水道の水にも影響し、利用者の健康への影響も考えられるので、水道水の安全・衛生を守るために貯水槽の清掃及び適切な管理は不可欠です。
定期的な貯水槽清掃と水槽の点検・水質検査で安全で美味しいお水を供給することが重要です。
 

汚れの原因

水垢・錆び・虫・小動物・藻

目安

10t以上 1年以内に1回

10t未満 義務は無いが安全面・衛生面から 1年に1回が望ましい

 太陽光パネル清掃

Before
After

必要性

 砂塵や排気ガス等がパネルに付着してくると可視光透過率が70%~50%まで落ちてしまい、その分発電効率が低下してしまいます。一般のガラスに比べソーラーパネルは汚れが分かりにくい構造ですが、良く見ると汚れが蓄積し凝固しています。パネルの汚れや故障による機能の低下などにより発電量が低下して十分な効果が出なくなるケースが増えていきます。定期的な清掃により十分な発電量を維持し寿命も伸ばしていきましょう。

汚れの原因

鳥類のフン・埃・塵・砂塵・排気ガス・火山灰・花粉

目安

家庭用 5年に1回

業務用 1年に1回

 厨房清掃

Before
After

必要性

 ダクト清掃することにより、換気に関する様々なトラブルの早期発見や、早期改善が可能です。また厨房フードやダクトの定期清掃は火災予防につながります。排気設備の問題点解消やダクト火災を未然に防ぐポイントは、排気ダクト内に蓄積する油や埃を定期的に除去する事です。そして機器には寿命があります。

ダクト清掃を行なうことにより、ダクト・厨房フード・換気扇機器の機能を最大限に引き出し、さらに電気代の削減、機器の寿命を延ばすことが可能になります。

汚れの原因

堆積した油汚れ

目安

2~3か月に1回

 外壁清掃

Before
After

必要性

外壁清掃をおこなわないで放置された建物は、外装材の著しい汚れや腐食等の劣化が発生します。 汚れたビルなどの建物は訪問された人にはあまり良い印象を与えません。その上、建築物の劣化を早める上に、資産価値も著しく低くしてしまいます。
建物の保全のためには、ある程度のサイクル清掃が必要です。

汚れの原因

錆・エフロ・土埃・カビ 等

目安

一般家庭 2~5年に1回

商業施設 半年~1年に1回

 ハウスクリーニング

Before
After

種類

レンジフード

 レンジフードクリーニングでは、換気扇全体からフード内側の隅々まで洗浄します。  油・煙汚れでベトベトになったフィルターやファンなど各パーツを取り外し、汚れをしっかりとキレイに落とします。

 

浴室

 浴室クリーニングでは、湯アカや石けんカス、皮脂汚れ、カビなど、汚れの特性や状態に合わせて洗浄します。浴槽や蛇口の湯アカ、排水口のヌメリ、なかなか落としにくい壁や天井の黒カビもキレイに除去します。

 

トイレ

 トイレクリーニングでは、便器の内部やフチの裏側など、手の届きにくい箇所までしっかり洗浄。頑固な汚れや黄ばみ、黒ズミ、カビなどをスッキリ除去します。

 害虫駆除

必要性

 害虫駆除の対象となるのは、一般的に「ゴキブリ」「シロアリ」「コバエ」などが挙げられます。
これら害虫が飲食店などで発生すると、お客さまの気分を害してしまい、さらにそれがクチコミで広がってしまった場合には、お店にとって非常に大きな損失となってしまいます。
また、売上だけではなく「ねずみ」が発生することにより電気配線への被害によるショート、停電、火災 などが生じる可能性があります。 ゴキブリ、シロアリなどの害虫も店舗に与える被害は大きいものになります。 被害が起こる前に対策を行いましょう。

汚れの原因

ゴキブリ・ハエ・シロアリ・蚊・蜂 等

目安

半年に1回

 日常清掃管理

必要性

日常清掃とは文字通り、日常的なお掃除です。
ゴミを集めて処理したり、トイレなどのお掃除をします。
玄関を綺麗に保ったり、雨の日はマットを用意したり、傘立てを置いたりします。
日々継続して清掃作業を続けることによって、美観・清潔度を保つ、維持するのを目的にしています。建物の目的により日々のメンテナンス清掃の内容は優先順位が変わります。
ビルやマンションのオーナー様にとって資産ともいえる建物を維持向上していくためには、日常清掃による地道なメンテナンスが必要です。

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